ウニ
透き通った潮溜まりにウニの姿が。たたみ1枚ほどの広さに小魚もいっぱい。(佐多 尾波瀬海岸にて)
2006/09/26
尾波瀬大橋
漁港から見た橋。右が尾波瀬、大泊へ、左が島泊、伊座敷方面へ。
2006/09/25
ハイビスカス
種類の多いハイビスカス、黄色い花に真紅の芯、実に艶やか。(福多善浩さん宅)
2006/09/24
山中
今の山中はいろいろなものが。(佐多 立目崎にて)
2006/09/23
共存共栄
大木の上を目指して這う植物、よく見るとトンボのような。(佐多 立目崎にて)
2006/09/22
巣
道路沿いの擁壁に巨大な巣、この時期はあちこちで見かけます。(佐多郡 松山への道路にて)
2006/09/21
ここにも
時期が少し遅れていますが、庭の砂利敷きから勢いよく成長しているど根性スイカ。(佐多上之原 花里友二さん宅)
2006/09/20
秋の足音
穂が出てきました、秋の風物詩のひとつです。(佐多大中尾峠にて)
2006/09/19
ここにも
コンクリートの合間から這い出ているど根性アロエ、通称イシャイラズと言いちょこっとした体調不良にはよく使い、重用されています。(佐多 田尻 浜田正行さん宅)
2006/09/18
タカラズカ
鮮やかに咲き乱れてます。(佐多 上之原 花里友二さん宅)
2006/09/17
雨の中の開聞岳
霧の中の開聞岳は幻想的です。(佐多 馬籠から)
2006/09/16
アシオ海岸
浜尻河口からアシオ海岸を。海との接点で潮の干満により川の流れが日毎変化。(佐多 浜尻にて)
2006/09/15
黒と白
漁村に多い光景、何を思い、狙っているのか。(佐多 田尻にて)
2006/09/14
紫式部
ちょうど今半々、一面紫色になるのが近いようです。(佐多郡にて)
2006/09/13
去りゆく夏を
夕方のひととき、昼間の暑さに疲れたかな?(佐多浜尻にて)
2006/09/12
佐多岬近海
最南端佐多岬の錦江湾沿いの景観、自然のトンネルが。手前右が佐多岬灯台、左が開聞岳。
2006/09/11
雲の合間から
曇り空の中、辛うじて雲の合間を縫い夕日が。遠くにかすかに開聞岳が。(根占 大浜から)
2006/09/10
夕日
伊座敷漁港から開聞岳方面を、秋を前に少しヒンヤリと。
2006/09/09
久しぶり
佐多岬ロードパーク内で久しぶりイノシシ親子を。人に慣れ、あとをついてくるとか。
2006/09/08
そろそろ
今年初めて栽培したハス、まだ蕾が数個残っていますが、そろそろ終わりになりそうです。(さたでいランドにて)
2006/09/07
雪化粧
イヌマキを覆っている白い花、この時期あちこちでこういう光景を目にします。(佐多 川田代にて)
2006/09/06
浜辺の花
焼け付く太陽の下、砂浜に元気よく。薄い紫色の花が咲き乱れます。(佐多 浜尻にて)
2006/09/05
高速船と開聞岳
錦江湾を鹿児島市へ向け高速船が。
2006/09/04
きのこ?
味覚の秋に、海、山と豊富な時期に。これは勿論食べられないものですがにょっこり顔を。(さたでいランドにて)
2006/09/03
入道雲
佐多浜尻海浜公園から浜尻港を望む。真正面は太平洋、遠くは種子島も見ることが出来ます。
2006/09/02
流れ
郡川下流、頻繁に流れが変わります。右が太平洋。
2006/09/01
眺望
さたでいランドから薩摩半島指宿市を望む。右が鹿児島市へ、左が開聞岳。眼下には穏やかな錦江湾。
2006/08/31
旧根占中
統合中になり校舎は生き活きサロン館として稼動中、面影はそのままです。
2006/08/30
流木
先の台風時に打ち上げられたもので、こんな長くて真っ直ぐな木、一体どこから。町内には多数打ち上げられています。(佐多 浜尻にて)
2006/08/29
宿借り
猛暑の中、雨でも予期しているのでしょうか。
2006/08/28