薩摩半島
根占の自転車競技場下から錦江湾の眺望。真正面に雄川、そして知林ケ島、やや右側に喜入の原油タンク群が見れます。
2005/12/19
盆栽
自然木を利用した植え付け、色・形により植物の表情も変わるようです(佐多郡 福多ハツ子宅)
2005/12/18
りんどう
久しぶり道路沿いで見かけた花、雑草の中でとても車内からは見つけられません。寒風の中僅かな太陽を受けて(佐多 西方トンネル先にて)
2005/12/17
ヘツカラン
観賞期間が割と長いランで、こうしてヘゴに撒きつけて生息。最近では希少なランになっています。(伊座敷 名越晃宅)
2005/12/16
灯台守官舎跡
佐多岬突端に位置するこの建物、まだ外壁はしっかり残っており、間取りも面影が残っています。船着場までは急峻な地形で、船の航行安全に尽くされた方々の苦労が偲ばれます。
2005/12/15
野菊
今、あちこちで見られる野菊。道路沿いに結構多くドライバー、道往く人々の目・心を癒してくれています。(郡 岩下にて)
2005/12/14
根占からの開聞岳
根占の自転車競技場下からの眺望、右下の建物は根占中学校になります。
2005/12/13
眺望
目前の建物はさたでいランド、そして遠方に佐多地区風力発電(四宮大典宅から)
2005/12/12
赤のブーゲンビリア
一般的には紫色が多い中で、南国南大隅には鮮やかな赤も似合います。よくツマベニチョウが舞う光景を見かけます。(佐多 郡にて)
2005/12/11
イセエビ漁
佐多地区は今、イセエビ漁の最盛期。漁師の軒先はこうした網干しの光景をよく見かけます。
2005/12/10
佐多岬の海
岬の突端から見下ろす紺碧の海、ご覧のとおり岩肌とはいえソテツが至る所自生しています。
2005/12/09
コンクリート壁
急峻な地形の佐多地区はこうしたコンクリート壁があちこち見られます。(郡〜馬籠間)
2005/12/08
久しぶりの太陽
2日間冷え込みましたが、どうにか天気も回復。6日夕方の光景、左に硫黄島、竹島も見れます(尾波瀬から)
2005/12/07
ひなたぼっこ
玄関でのひなたぼっこ、お客さんを迎えているような・・・
2005/12/06
ひまわリ
コスモスの中にひまわりが1本、とっくに終わったと思っていたひまわりが・・・(郡小にて)
2005/12/05
山あいの圃場
佐多瀬戸山尾崎地区の圃場整備。ほぼ完成という状況で、急峻ながら道路網が整備され、温暖な気候を利用しての農業振興が期待されます。
2005/12/04
最南端シリーズ NO13 信号機
佐多伊座敷にある最南端の信号機、右が役場支所・根占方面へ、左が佐多岬方面へとなります。右側木立は旧佐多薬園。
2005/12/03
絶景!
川田代地区の民家屋上からの眺望。左に開聞岳、眼下に錦江湾、天気の良い日は遠く桜島が。やや左に喜入の原油タンク群が見えます。毎日が超贅沢!(四宮大典宅から)
2005/12/02
紅葉
最南端でもそれなりの紅葉、コンクリート壁に這う植物も日増しに赤く染まってきています。(根占 大竹野にて)
2005/12/01
コスモス
景観作物として県道沿いに植えられており、今年も道往く人々の目、心を癒してくれています。(郡地区にて)
2005/11/30
井戸跡
佐多岬灯台官舎跡地に残る井戸。全体的に岩盤の上にあるようですが、水脈は通っているもんなんですね。
2005/11/29
雲
辺塚、射撃場からの眺望。かすかに種子島が見えます。
2005/11/28
壷
今年もから芋壷の時期になりました。保存となると今ならすぐ冷蔵庫なんですが昔ながらの知恵ですね。
2005/11/24
突端
佐多岬灯台を目前にする最南端、幅員はこれだけで両側は絶壁。右側が灯台、手前に約10Mで突端。何十年前かわかりませんが、重機等がは入れない中でよくこういう石垣が積めたものですね、先人は凄い!
2005/11/23
最南端シリーズ NO12 公衆電話ボックス
佐多岬の駐車場に設置してある南端の電話ボックス。岬にふさわしく灯台を形どった造りです、南端から全国に発信してみては。
2005/11/22
大浜漁港
真正面に錦江湾を隔て指宿、開聞岳の眺望、右側にひとやま超えて根占港があります。この根占港来月から山川とのフェリーが暫定的とはいえ再開されます。薩摩と大隅との大動脈として大いに期待がかかります。
2005/11/21
漁村
海岸端特有の木に漁用のロープ等(佐多 田尻にて)
2005/11/20
身繕い
郡川のアイガモ、一生懸命身繕い中です。
2005/11/19
真紅
大中尾の道路端で見かけた花?実?。今時分良くあちこちで見かけます。正月に床に飾ったりするような気もしますが・・・
2005/11/18
岩模様
佐多岬トレッキング途中で見かけた岩、自然界は不思議ですねえ。
2005/11/17