鮮やか
道路沿いの家で黄色と紫色で映えています。道行く人々の心の癒しに。(佐多伊座敷 名越晃宅)
2005/11/16
水源
今でこそ家庭では使用しませんが,水道施設がない時代は貴重な水源。ここは畑への通り道でもあり,往復によく喉を潤したものです。主は今80を越えていますが,それ以前から形は違うものの存在していたようで,果たして何百年流水しているものか。(佐多郡 永栄幸男宅)
2005/11/15
最南端シリーズNO11 バス停
バス停として最南端に位置する佐多岬の駐車場,ここから最北端宗谷岬を目指す人々が絶えません。両極のスタートでありゴール地点です。
2005/11/14
ススキ
秋を思わせる光景,今時分はススキが道路にはみ出し若干幅員が小さくなっています。(さたでいランド付近,手前が大中尾方面)
2005/11/13
凪ぎ
上之園集落からの錦江湾,左が佐多岬方面,右が開聞岳方面。真正面には硫黄島がくっきり現れたりします。
2005/11/12
風力発電
佐多大中尾地区から根占の風力発電を望む。深い渓谷で距離は定かでありませんが,写真左側に送電線が張られています。大川の上流になります。
2005/11/11
上之園海岸
右側が錦江湾,昔ながらの自然石での石垣,アザミもいっぱい。
2005/11/10
ツワブキの花
道路端のツワの花,黄色い花でひときわ鮮やか(大中尾地区にて)
2005/11/09
人家へ
佐多尾波瀬集落内,漁村の僅かな土地を利用しての菜園。自然石での石垣,漁村ならでわの光景。
2005/11/08
ひととき
眠たそうな,花をみているのでしょうか・・・
2005/11/07
諏訪神社
根占にある2つの鳥居の神社,全国的にも珍しいのでは。
2005/11/06
平穏な尾波瀬漁港
波ひとつない静かな佇まい,夏時期は台風の来襲で荒れ狂う港ですが,ホッとする光景。右が錦江湾,左が集落。
2005/11/05
アザミ
佐多上之園地区の海岸端で見かけたもの,じっくり見ると何か神秘的ですね。
2005/11/04
季節
校舎が季節の花コスモスで彩られています。秋真っ盛りというところですかね。(郡小学校にて)
2005/11/03
仲良く
郡川でアイガモとツルがひと休み,よく見かける光景です。
2005/11/02
最南端シリーズNO10 中学校
最南端に位置する中学校の第一佐多中学校。旧佐多町で平成4年6校が統合されスタートし,今生徒数96人,日々勉学・スポーツに励んでおります。
2005/11/01
ソテツ
よく見かけるソテツと比較して葉が小さめ。なんでも沖縄のものらしい,以前見かけた時は葉は1枚もなかったが,気がついたらご覧のとおり。器は以前牛を飼っており餌やり用のものとか(佐多郡 永栄幸男宅)
2005/10/31
尾波瀬漁港
港沖から集落の眺望。一番上の人家付近を県道が横に走っており,右側が大泊,佐多岬方面となります。
2005/10/30
馬籠からの風車
外之迫団地からの眺望,左側が馬籠集落,右側が郡地区,そして太平洋となります。
2005/10/29
美人蕉
1戸当たりの栽培面積はさほど広くありませんが,町内に広く分布。日持ちがよく生け花にも重宝がられています。(瀬戸山地区にて)
2005/10/28
最南端シリーズNO9 駐在所
佐多岬手前の大泊集落にある駐在所,お陰で大きな事件もなく穏やかな毎日が送られています。
2005/10/27
朝日
浜尻上空の輝き,錦江湾側の夕日の真紅,太平洋側の朝日の橙色。時期によって色は微妙に違ってきます。
2005/10/26
クワズイモ
極めて大きなクワズイモ,赤いのは実なのでしょうか?
2005/10/25
ん?
スズメの大群,いったい何が。よっぽど餌が集中していたのでしょうか。遠くでスズメの形が明白でないのが残念です。
2005/10/24
通り
尾波瀬集落内の通り。漁港側からの光景ですが,やはり漁村に見られる石積みが特徴ですかね。
2005/10/23
開聞岳
上之園集落からの開聞岳,毎日薩摩富士の雄姿・真紅の落日の変化が手に取るようにわかります。
2005/10/22
最南端シリーズNO8 診療所
大泊集落にある町営の大泊診療所。週2回の診療で地区民の健康保持に努めています。
2005/10/21
天梅
尾波瀬で見かけたもので,この類いでは随分大型のものとか。(日高一美さん宅)
2005/10/20
千日香と蝶
暖かい陽射しの中で,蝶がひと休み。
2005/10/19
尾波瀬漁港
静かな佇まい,左が集落,船揚場になります。山の向こうは大泊。
2005/10/18